2010年02月28日

久々に見ようかなと思った。

このブログでは野球のことばっかり書いているが
サッカーが嫌いなわけじゃない。
ただ興味が涌かなくなってしまっただけだ。
野球で言えばWBCの日本代表だけ見るような人のサッカー版。
まぁ今の日本代表も視聴率稼げないけれどね。

「悔しい思いを生かす」=横浜M中村が復帰会見−J1
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100228-00000077-jij-spo


野球は巨人ファンで、サッカーはマリノスファン。
でも今はマリノスファンを名乗れるほど試合を見ていない。
選手の名前もここ4年ほどのブランクでほとんど分からなくなってしまった。
と思ったが、選手一覧を見ると分かる選手が結構残ってた。
分からないのはやっぱり最近入団した選手。
07年あたりから名前を見ても顔が思い浮かばない。

中村俊輔が入ったらトップ3くらいにマリノスは入れるの?
いやほとんどの人が「無理でしょう」とか答えそう。
監督が木村和司に代わったんだね。
ということはテレビの解説で「ん〜〜〜」が聞けないのか。
少しさびしい。

新監督と俊輔効果でチームに革命が起こるか?
ってよりも俊輔効果はグッズ販売とか集客に効果を発揮しそうだ。
という自分もまたマリノスを観る機会が増えそうな予感がする。
posted by ころっけ(男爵) at 23:52| Comment(0) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月27日

長野と山口

巨人のオープン戦が開幕。
その先発マウンドには山口が立った。
長野は3番センターでスタメン。
2人とも手応えを感じたのではないだろうか。


巨人・山口、3回1失点に手応え
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100227-00000724-yom-base


山口は「ペース配分」は意識せずに「最初から全力」でいったのかな。
2回を無難に抑えたが、3回突然崩れた。
連打を浴びた後に動揺したのかフォアボールを出してノーアウト満塁のピンチ。

そしてワイルドピッチ!!

「これはあかん」な場面だったが、
開き直ったのか3人を抑え1失点で凌いだあたりは、
中継ぎでどえらいピンチを経験してきただけはある。
それに球自体は結構良い球を投げていた。
次の先発登板では4〜5イニングに伸ばしてくるだろう。

長野は先制タイムリーで勝負強さを、
内野安打&亀井のタイムリーで俊足を見せてくれた。
この日はこれまで守ることの多かったライトではなくセンターで先発(その後ライトに)。
松本−長野−亀井の外野って凄いね。
交流戦で観てみたい布陣だ。
本気出した日ハムの外野みたいな守備範囲を誇りそうだ。
田口−本西−イチローの外野(懐かしい)には流石にかなわないけれど。


posted by ころっけ(男爵) at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月26日

ルールの中で。

採点競技は色々な意味で難しい。
観ているファン、演技を行う選手、そして点数を付ける審判も
それぞれ判断基準があり、感想が違ってくる。
フィギュアスケートの採点ルールは複雑でよっぽどコアなファンでなければ
点数の付き方の違いは分からない。
そう考えればファンが一番「自分の主観に引き摺られる」だろう。

快挙にも、悲しかった銀=勝つために跳んだ浅田〔五輪・ハイライト〕
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100226-00000208-jij-spo


今回の結果を受けても真央ちゃんの演技(トリプルアクセル)の方を高く評価する人はいるだろう。
もちろん「真央ちゃんの方が良かった」と言ってしまって構わない。
「私の中では」と付けるのならば。
きちんと自分の中の判断基準に従ったのだとわきまえての発言なのだから。
「あなたもそう思うでしょ」なんてのは押し付けにすぎないので勘弁。

今回の女子フィギュアの記憶は人々の中でどのように残るのだろう?
もちろん点数に忠実にキム・ヨナが金、真央ちゃんが銀と振り返る人は多いに違いない。
贔屓目なしに演技の完璧さではキム・ヨナに分があったと思う。

評価・感想は人それぞれだが、
個人的には「キム・ヨナが完璧だった」の一言。
ルールの中でいかに点数を取るかでは段違いの上手さだった。
真央ちゃんはプログラムの完成度が足りなかった。
トリプルアクセルだけじゃ勝てない時代だったのだと思う。
今後の目標は「トリプルアクセル以外も凄い真央ちゃん」になることかな。
posted by ころっけ(男爵) at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月25日

いよいよフリー。

浅田真央vsキム・ヨナの戦いがバンクーバーでクライマックスを迎えるのか?
前回のオリンピックは二人とも年齢制限に引っかかり出場できなかった。
4年越しとなるオリンピックでの激突。
キム・ヨナは金メダルを取ればフリーに転向?などと言われているので
これが決着となるのかもしれない。
直接対決は4勝4敗だっけ?5勝5敗だっけ?
タイであることは確かだと思う。

真央「2度跳びます」 アクセルに逆転かける
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100225-00000578-san-spo


真央ちゃんがアクセルを2回成功させたとしても
ヨナが3回転−3回転のコンビネーションを2回決めたら
点数はヨナの方が上になっちゃうんだよね。

アクセルからのコンビネーションとか
3連続のコンビネーションなど注目されるアクセルだけじゃない
他のジャンプでもしっかり点数を稼いでいくことが大事になる。
もちろんアクセルでコケてたらもう勝ち目はないのだけれど。

ショートと違ってフリーはヨナの後に真央ちゃんが滑る。
先にヨナが完璧な演技をしたら「仕方が無い」と金を諦めるファンも多そうだ。
個人的には「ヨナがミスをしない限り金は堅い」と思っている。
しかし、今シーズンはショートプログラムで無類の強さを誇るが
フリーだと安定性を多少欠いているのは事実で
そこに真央ちゃんが付け入ることができれば「もしかしたら」がある。
何だろう、他の競技でいう「自力優勝」が難しい状態かな。

ただ油断していると他の選手に足元をすくわれかねない。
ロシェットには会場のファン全てが味方するだろうし、
メダルを確保しているほど安全圏にいるわけでないから。
安藤さんあたりが頑張ってくれるといいんだけどね。
鈴木さんも自分の全力を出せるといいなぁ。
posted by ころっけ(男爵) at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月24日

文武両道。

イメージが悪くなってしまった相撲界。
これを変えていく1つのきっかけとして
「日本人横綱の復活」は是非成し遂げてもらいたい。
しかし「こいつなら横綱になれると言える力士がいない」のが現状なわけで。

超大型怪物中卒ルーキー・達が入門
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100224-00000013-dal-spo


で、彼はどうなのよ?
中学卒業即デビューには、やはり若さゆえの可能性といいますか
大卒で入ってきて3年ほど足踏み、「あぁこのまま燻っていくんだろうな」なんて
力士が多い昨今では15歳という年齢は魅力がある。
もっと若い年齢で角界デビューする若者を増やしていかないと
現在の外国人力士全盛の状況は打破できないだろう。
親方のスカウト活動も大変だろうが、これは必須。

中卒で角界入りのリスクはもちろん否定できない。
親御さんは特に学歴を気にするだろう。
引退後の身の振り方まで影響があるし、
これはどのスポーツでも考えられること。
野球は中卒で阪神に入った投手がいたけれど、
学歴的には高卒か大卒かの2択。
早稲田の斎藤と、楽天のマー君みたいな例。

相撲でも大学で教職免許を取っていれば引退後に教師になる道もある。
何とか協会側でバックアップできないもんかねぇ。
中村部屋では通信課程で高校を卒業できるみたいだけれど、
これは全部屋でシステムを作るべきでしょ。
本人が「学歴はいらない」と言わない限りは
せめて高校卒業くらいはできるように教育体制を作ってほしい。
どのプロスポーツでも課題となっている「引退後のサポート」の後押しとして。
posted by ころっけ(男爵) at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月23日

日本選手の登場は午後1時前後から

いよいよフィギュアの女子が登場。
優勝候補はキム・ヨナが一歩リードしているかもしれないが、
何かがあった時に誰がそれをかわして1位になるか?
爆発力は真央ちゃんがあると思うが、今シーズンは安定性がない。
安定感では上回る安藤よりも下の順位になる可能性もある。

五輪フィギュア V争い ヨナがリード、浅田ら3人が追う
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100223-00000031-maip-spo


個人的には鈴木さんを応援している。
彼女のステップは世界のトップレベルで見ていて楽しい。
ジャンプでコケる選手じゃない(あくまでイメージ)が、
やっぱりドキドキしながら見つつ後半のステップを待つ感じ。

真央ちゃんはジャンプ、特にトリプルアクセル次第なところがある。
これが成功しないとショートプログラムで完全に出遅れるので、できればノーミスで。
しかし、SPで無類の強さを誇るキム・ヨナを上回るには
加点を取るくらいのジャンプを揃えなければいけない。

何だろうなぁ。
キム・ヨナの演技ってそんなに難しそうなことしていないのに点数は出る感じ。
しっかり点を取るための構成になっているんだろうね。

そういう点では安藤が一番点を取るための構成をしてくる思われる。
4回転を封印した彼女に魅力を感じない人も多いかもしれないが、
点数を手堅く取ってくる点に関しては日本人で一番上手い。
ただ元があのメンタルなので五輪本番を迎えてどうなるか。
本人も集大成と捉えているだろうから、結果がついてくるといいね。

日本のトップバッターは真央ちゃんの22番目。
日本時間で12:54頃とあるけど、6分間練習を見たかったら
12時半くらいから見ておけばいいのかな。
posted by ころっけ(男爵) at 22:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月22日

色々な意味で

良い意味でも悪い意味でも変わってない。
「踏み出すステップ幅を狭く」することで制球を良くしようとした今オフの野間口。
もともと体が早く開くため、球がシュート回転し痛打されることが多かった。

<巨人>野間口、フォームを修正
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100222-00000087-mai-base


20日に行われた広島との練習試合では3回を2失点。
しかし「よく2失点で済んだな」という内容で打たれ出したら止まらない感じだった。
「打たれ出したら〜」つまりランナーを出す、セットポジションの投球なのだが、
本人曰く、セットからだと「狭くするはずのステップが広くなってしまう」らしい。

野間口の投球フォームだと、リリースが早くなるとシュート回転になると思われる。
ステップ幅を広く取った方が、投げるまでの時間を稼ぐには適しているが、
あまり広く取りすぎると上半身の回転を妨げる要因になる。
下半身で生み出したエネルギーをボールに伝えつつ、
上半身をできるだけ捻りきったリリース場所を掴むこと。

ステップ幅が変わったことで「投げるリズム」が変わる。
それだけでも大変なのだが、ステップ幅が安定しないとなると
1,2,3のリズムのうち2の時点で狂ってしまうわけだ。

ステップ幅、リズム、リリース位置。
それぞれ連動してくるので、投球フォームの繊細さは
プロの選手でも調整が難しい。
いやプロのレベルだからこそ誤魔化しが利かない高レベルでの技術の組み合わせが要求されるのか。
野間口はまずステップ幅を一定にし、
そしてリリースを出来るだけ打者の近くでと段階を踏む必要がある。
立ち投げ気味のフォームの方が上半身は回しやすいから
上手くいけばシュート回転も収まるんだけどねぇ。
posted by ころっけ(男爵) at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月21日

1週間の差以上に仕上がりが違う気も。

王・長嶋が揃い踏みとなったこの日のサンマリンスタジアム。
巨人は同じ宮崎でキャンプを張っているソフトバンクと練習試合を行った。
パリーグの開幕が1週間早いこともあり、ソフトバンクの仕上がりが良い。
特にソフトバンク先発の高橋と藤岡の出来が良く巨人打線は抑え込まれた。

<巨人>長嶋、王の両氏が練習試合視察 宮崎
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100221-00000067-mai-base


流石にこの2人を迎えると選手は直立不動になる。
誰もが知ってる人だからなぁ。
2人とも元気そうで良かった。

内容的にソフトバンクに圧倒されてしまった試合。
良かったと評価できる選手は少ない。
投手で1番の出来は東野。
最初の2〜3人はコントロールにばらつきがあったものの、
3イニングを投げて5奪三振と上々のピッチング。
しかし球数が多くなりそうなのは相変わらずかな。
カーブもそれなりに使えてたのが収穫の1つ。

土本は制球に苦しんだが、ガンの辛いサンマリンで140オーバーを連発。
ドームだったら140中盤〜後半を期待できそう。
しかし変化球の区別がつかない。
フォークも2種類あると言っていたし、もう少し見慣れないと判別できない。
基本縦変化で攻める投手。

打者は・・・。
亀井と松本は自分の色を出せていたかな。
しかしソフトバンクのバッターの方が断然振れていた。
松本の専大の同級生の長谷川が良いね。
面白いバットの握り方を実況アナが触れていた。
小指の骨折以降あの変な?グリップにしたらしいけれど、
今週?の週べでも左手の握力は30ちょっとしかないと書いてあった。
それでも逆方向へ風がなければスタンドインという打球を飛ばす。
どういうもんなんだろうね。
彼が掴んだらしい飛ばすコツってのは。
松本になら教えてくれるんじゃないかしら。
タイプが違いすぎて使いこなせそうにない技術かもしれない。

大田はそろそろ中井と入れ替えかもね。
守備でやらかしすぎだ。
posted by ころっけ(男爵) at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月20日

冬季五輪で一番長い時間テレビに映る競技。

カーリングがダントツに長いんじゃないだろうか?
1ゲームあたり2時間半。
予選リーグで9試合くらい?
準決勝、決勝と戦っていくのだから、ライブで中継しようとすると丸1日くらいになる。

スーパーショットの目黒「狙った以上のことできた」/カーリング
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100220-00000528-sanspo-spo


自分がカーリングを初めて見たのは長野オリンピックだっただろうか?
男子チームのスキップ(調べてみたら敦賀選手)が人気者になった記憶がある。
これが98年のこと。
02、06、そして10年の今回。
カーリングを見ようと思ってテレビの前でスタンバることはほとんどないが、
チェンネルを回してカーリングがやっているとつい見入ってしまう。

カーリングの面白さって何なのだろうね?
やっぱり戦術面のかけひきが一番魅かれる点かなぁ。
最終第10エンド終了の時点で1点でも勝っていればいいのだが、
そこに至るまでの戦略、各エンドでの合計16投の1投1投が繋がっていく。

そして今日の日本女子のイギリス戦を見ていて、
「1投の結果次第では有利不利が簡単にひっくり返ってしまう」
ことが強く印象に残った。

カーリングを何度か見ると「後攻が有利」だと理解できる。
しかし先行チームの戦術や後攻チームがミスをすることによって
途端にその有利さは消えてしまう。
サードや最終ストーンを投げるスキップのプレッシャーたるや。
ここで1ゲーム2時間半という長さ、気力・体力の消耗を考えるとゾッとする。

これが予選だけで9試合もあるのだから大変だ。
今やっと半分ちょい手前。残り5試合。
4戦全勝のカナダとはもう対戦済(惜しかったね・・・)。
もう一つ全勝のスウェーデンも強い。
「最初の4戦を2勝2敗」のノルマは達成したが、
この後の戦いも難しさはほとんど変わらない。
それでも準決勝進出目指して油断せず気負わず頑張ってほしいね。


話は戻って長野オリンピックの日本代表に近江谷という名前を見つけた。
あらやだサードの近江谷杏菜選手のお父さんじゃない。
posted by ころっけ(男爵) at 23:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月19日

予想はしていたのか?

織田選手が演技を途中で止めた。
「怪我でもしたのか!?」と心中穏やかではなかった。
肩あたりを脱臼したのかと。
靴ヒモが切れたと分かり、「どうなるの?」とうろたえる。

コミカルな演技、靴ひも切れて暗転=織田「真っ白という感じ」〔五輪・フィギュア〕
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100219-00000156-jij-spo


応急処置で靴ヒモを閉めなおしリンクに現れる。
音楽を戻して、演技を再開。
観客からの拍手が温かかった。
のかな・・・。
織田選手がトラブルで中断するまで会場の盛り上がらなさは
ファンとしては異常な状況に見えていた。

アメリカでスポーツ競技が開催されると地元の選手には観客の後押しが凄い。
カナダはアメリカの隣で、バンクーバーもシアトルから程近くなので
カナダのホーム、アメリカの準ホームみたいな雰囲気。
中国でやるみたいにブーイングまではいかないが、
「こんなに盛り上がらないもんかな」と思った。
流石にトラブルの後はスポーツマンシップに触発されて
応援してくれていたけどね。

高橋大輔が最初に4回転を失敗した瞬間、
「メダル終わった・・・」
と思ったけれど、まぁよく踏ん張ったね。
ライサチェクとランビエールの差が10ポイントほどあったのが助かった。
フリーで4回転を失敗しつつも157点取れたのだから地力があったということ。
この地力がメダル確保と4回転挑戦をハイリスクハイリターンではなく、
ミドルリスクハイリターンくらいに吸収してくれてたのかな。
銅メダルおめでとう。

てかプルシェンコ負けるなよ。
4回転飛んだもん勝ちじゃないんだね。
ジャンプ以外はあんまり凄く感じなかった。
まぁジャンプもバラツキがあったけど。
プルシェンコの金は鉄板だと思っていただけに驚いた。

ライサチェクはアメリカの久方振りの金をもたらす。
本人ももちろん凄かったけれど、観客と一体となって勝ち得た金かもしれない。

そういえば織田君の靴ヒモでトーニャ・ハーディングを思い出した。
94年リレハンメルのことだったらしい。
posted by ころっけ(男爵) at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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