2010年01月21日

意外な展開。

おいおい、白鵬が負けちゃったよ。
残り3日となって朝青龍と1差。
今場所の白鵬の2敗は「うーん・・・」と唸ってしまうような
勝った相手を褒めたくなるような相撲じゃないんだよな。

朝青龍が単独トップ!白鵬は2敗目で賜杯争いから一歩後退/初場所
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100121-00000513-sanspo-spo


前回の相撲の記事で期待する力士に挙げた把瑠都は何とか3敗を維持。
いやせめて2敗で追走してほしかったんだけど、
豪快さの裏に脆さも抱えているだけにやはり難しいか。
もう一人、琴欧州なんてのも挙げましたか。
4敗を喫し優勝圏内から脱落、今場所はかなり期待できたのにあっさりと・・・。
何度でも騙されてやる。幕内で一番優勝を見たいのは彼だから。

日本人力士で優勝を狙えそうな力士がいないし、
モンゴル勢は白鵬がギリギリ好きかな程度。
見てて楽しいのは琴欧州や把瑠都くらい。


>同じく人気の豊真将は猛虎浪と対戦。

記事で思わず目を疑ったのはこの部分。
幕内の日本人力士で一番好きなのが豊真将だけど、
彼が人気と評されたのは初めて見た気がする。
確かに礼儀正しくて、拍手は並みの力士よりは大きい。
でも地味だから人気と書かれると違和感が。
先日、ゲストに来てた野村克也氏も目を付けてたりしてちょっとニヤリとしたり。

豊真将が優勝争いするくらいに強くなってくれると嬉しいけど
今の平幕の下位で苦戦する状態はどうなのかね。
内臓系の調子が思わしくないんだろうか?
ブランクがあった分使い減りしてないなんて期待の仕方も
キャリアを重ねた今はさすがに難しい。
でも関脇・小結くらいには一度でいいからなってほしいなぁ。

あぁトップの朝青龍に触れてない。
あんま好きじゃないのでスルーしちゃう。
posted by ころっけ(男爵) at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月20日

潜在能力。

いつになったら秘められた力を発揮してくれるのか?
ちょっと見せてくれたのは07年シーズン最終盤の活躍。
あぁ08年かと思ったよ。
07年ってことはそっから2年も期待はずれに終わってるのね。

野間口、ダル+杉内フォームで大化けする
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100119-00000268-sph-base


「もう何でもいいから結果を出せ」って段階まで来ちゃってるよね野間口は。
能力はすごい物を持っているのに、課題とされるシュート回転が克服できない。
よく言われるのが「開きが早い」。
あとは「腰の回転がサイドスロー向き」なんてのもたまに。
後者に関しては腰が横回転でも腕を縦に振りぬくことは可能なので
そんなに気にしたことはない。
まぁ前者、後者ともにもう少し下半身を使いきった形で投げてくれれば
シュート回転も軽減されるんだろうけど。

日本ハム・ダルビッシュのフォームなどもヒントに、
歩幅を6足分から5足に縮めるなど改造。


使い切った形というのは厳密には腰をもっと回転させて投げること。
そうじゃないと横回転する腰に縦回転の腕の組み合わせではシュート回転しかしない。
歩幅を短くすると腰の回転はしやすくなる。
後はリリースする高さが少し上がり角度も付くか。

逆にマイナスになるのはおそらく打者はタイミングを取りやすくなるだろうこと。
足を踏み出して〜着地〜リリースまで素直なタイミングになり
打者のタイミングをずらす(幻惑する)ことは難しい。
もともとタイミングの取りやすい野間口がまたちょっと易しくなったところで・・・。
打ち辛いフォームを追求するより、ボールの質を高める路線しか取れないのかな。
新フォームが立ち投げ気味でもいいので躍動感溢れる感じになっていたら期待してもいいかもしれない。
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2010年01月19日

ホームランは減るか?

東京ドームの外野フェンス上部に約20センチのネットが設置される。
ホームランか微妙な打球の判定をしやすくするのが狙い。

<プロ野球>東京ドームの外野フェンス上部にネット設置
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100119-00000100-mai-base


フェンスギリギリに飛び込んだ打球が手すりに当たって
フィールドに戻ってくるシーンを何度か見たことがある。
まぁ年に何本かってレベルだけれど。
ビデオ判定も導入されるわけだから「万が一にも間違いがないように」って措置かな。

ネットというか金網だよねきっと。
それに当たってフィールドに跳ね返った場合はインプレーと判定するんだろう。
記事にはホームランが減る可能性が指摘うんぬんとあるし。
まぁ20センチ分は減るでしょう。
って年10本ぐらいだろうか?

そしてもう一つ気になるのがボールの統一問題。
とりあえず今シーズンには間に合わないのは自明。
来年のシーズンからやりましょうという話。
投手は大変かもしれないけれど、やっぱり国際球に合わせていくべき。

<プロ野球>公認球統一へ 8月めどにメーカー1社に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100119-00000117-mai-base


巨人は飛ばないボールを今シーズンから採用するのかな?
原・清武あたりがそうしたいと言っていたけれど。
ボールの飛距離が抑えられる方が20センチのネットより影響は大きそう。
そうするとやっぱりホームランは減るのかな。
そして次の次のシーズンは飛ばない+国際仕様のボール。
変化についていけるかしら。
posted by ころっけ(男爵) at 23:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月18日

臨時収入。

書き間違えて買った馬券が100万円に化けるとは。
大道は契約更改で下がった分は有馬記念で取り返すと言ってたけど
実際には当たったんだっけ?

G大道やった万券的中!野球でもいい事ある?
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100118-00000504-sanspo-base


400円が100万オーバーだから相当おいしいよなぁ。
中央競馬だけじゃなく地方競馬もやっているんだね。
競馬新聞片手に・・・なんて日が思っていたよりも更に増えるわけだ。
もう引退後は競馬番組にレギュラー出演しちゃえばいいのに。

ていうか現時点で引退していてもおかしくなかったのだ。
「日本シリーズでのタイムリーヒットを打たなければ
引退勧告を受けていた」なんてまことしやかに囁かれているし。
そしたら打撃コーチあたりになっていたのだろうか。
大道独特といってもいいあのバットを短く持った打法。
プロ生活前半は長く持って振り回していたから打撃理論が偏っているわけでもない。
意外に良いコーチになったりしてね。

大道コーチと言えば弟子は寺内。
でもバットを短く持つのがハマッたか?と考えると
正直、「寺内は長く持った方がいいんじゃないの?」と思ってしまう。
だって当たらないんだもの。
短く持ったわりにしぶとくカットしてフォアボールを選ぶなんてできない。
当たらない上に外角低めからの変化球に届かない。

去年のイースタンでのバッティングのように意外な長打力を見せていった方がいいのでは?
まぁそうすると一番収まってほしい2番に全くもって合わないバッターになっちゃうのだが。
7番、8番で寺内を使いたいかと言われるとそれも微妙。
守備固めで入りつつ意外性のあるバッティングが一番しっくりくるかも。
キャンプが始まったら寺内のバットの長さに注目。
posted by ころっけ(男爵) at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月17日

坂本・中井・大田

「この3人が全員レギュラーを取れれば・・・」
巨人ファンなら高い確率を想定してしまうだろうが、
現実的には簡単なことじゃない。

大田、坂本とグアムトレやりたい!生え抜き三遊間だ!!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100116-00000212-sph-base


しかし順調には来ていると思う。
高卒2年目でフルに一軍レギュラーを務めた坂本は稀なケースとしても、
今年が3年目の中井はいよいよ一軍が見えている。

「遅くとも来年には」

が、個人的に中井が一軍定着する時期の見積もりだ。
定着してもそっからレギュラーを取るとなると攻守ともに要求が高くなる。
今の成長曲線でいけば多少守備には目を瞑ってでも使ってみたいと思わせる選手に
今シーズン、来シーズンでなってもおかしくない。

大田は中井より粗い分時間はかかるかもしれないが、
スペック的には中井を上回りこっちに4番を打たせたいと思うほど。
意外な走力もあり大成すれば、20盗塁くらいはいけるかもしれない。
走れる4番は盗塁機会があまりなさそうだけど・・・。
坂本を3番においてランナーとしても得点能力があるクリンナップなんてワクワクするよなぁ。

妄想が実現したとすると左の5番が必要になるわけで
大二郎以外にもう一人強打者候補が若手にいるといいんだけど。
オリの岡田みたいなの。(すげー高望み)
左投げで守備位置限定されててもいいから左の強打者いないかね。
なんだっけ?大阪桐蔭出身の左打者。


荻原でした・・・。
彼はいいね。
プロの若手と対戦した大学選抜チームでも1年生ながら
一番いいバッティングをしていた印象。
右投げ左打ちだけどドラフトで競合する選手になるかもしれない。

まぁ今巨人にいる選手でって考えたら
坂本、大田、大二郎、中井で3〜6番組めたらいいな。
posted by ころっけ(男爵) at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月16日

大混戦。

まさか白鵬まで負けるとは。
把瑠都のすくい投げがタイミング良く入っちゃったかな。
いつの間にか30まで達していた連勝もこれでストップ。
1敗が9人とこれはこれで面白くなったのかしら。

白鵬、把瑠都に敗れ全勝消える/初場所
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100116-00000505-sanspo-spo


稀勢の里は連敗・・・。
「今場所の稀勢はちょっと違うか?」と思わせといてやっぱり・・・。
いい加減このパターン飽きたよ。

今日でまた優勝争いが分からなくなったわけだが、
誰を応援することにしようか。
去年はモンゴル勢に全場所優勝を持っていかれたので、
琴欧州&把瑠都のツインタワーを応援しようか。

って日本人力士がいねえよ。
琴光喜が1敗か。
ごめんなさい。嘘をつきました。
1勝しかしてないもんね。琴光喜。
千代大海がいなくなってカド番担当になるのかな。

関脇で10勝勝ち続けられる日本人力士がほしいなぁ。
稀勢くらいしか無理か。でも彼も安定感がないし、
琴奨菊も最近は精彩を欠く。
でも本当にいないよね。
スター候補みたいな力士。

単純に好き嫌いで今場所は琴欧州を応援しよう。
posted by ころっけ(男爵) at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月15日

競争社会。

坂本ですらレギュラーは確約されない。
小笠原、ラミレス、阿部の3人だけがレギュラーとして確定しているようだ。
今年ブレイクした亀井、松本もうかうかしていたら他の選手に取って代わられるということか。

原巨人、戦国キャンプ!小笠原、ラミ、阿部除きレギュラー白紙
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100114-00000251-sph-base


まぁよくよく考えてみると坂本はレギュラー確定だろう。
怪我をしたり、オープン戦でよっぽど打てないとかなければ、
彼のポジションを脅かす選手との差は大きい。
同期の寺内はバッティングが課題、円谷は一軍で少し活躍しただけ。
08年シーズンはセカンドでデビューしたように坂本がそっちに回ったっていいのだ。
(あまり考えられないケースではある)

セカンドはさらにレベルの低い争いをしている。
巨人で一番穴のポジションといってもいいくらい。
そこでレギュラーを取れない寺内、脇谷、古城などに坂本が負けるのが想像がつかないというか、
むしろ若手の中井や仲澤あたりにこのポジションを取ってほしいくらい。
なんか右打者ばかりになってしまうな〜左打者、左打者・・・。
藤村がいるじゃないですか。
彼が何試合かセカンドで出られると面白いな。
同期のライバル中井と合わせてどらくらいの試合出られるだろうか。
半分くらい?
無理だろうね。
体をもっと強くしつつ出来る限り一軍の試合を経験させていく方針を採ってくれたら
藤村には一番いい起用方法かもしれない。
それができないならイースタンで最低300打席は立てるくらいに頑張らないと。
1番か、2番を打つことが多いから全試合出られなくてもそれくらいはいけるはず。
要は怪我をしないで過ごせるかどうか。

若手で今ほしいのは俊足巧打の左打者。
候補は藤村と橋本。
右の強打者はいっぱいいるが、左の強打者も少ない。
亀井を無理やり若手にいれたとしてもあとは大二郎くらいか。
隠善や福元も見てはいるが中距離どまりかもしれない。
むしろ育成ルーキーの河野を見てみたい気もする。
早くキャンプ始まらないかなぁ。
posted by ころっけ(男爵) at 23:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月14日

ストレッチ

野球でよく出てくる言葉に肩の柔軟性と股関節の柔軟性がある。
前者は投手を評価する際によく使われる。
「菊池雄星は肩の稼動域が広い」なんていうのも肩関節がやわらかいこととほぼ同義。
股関節の方は投手が投球モーションの際に前の足がどれくらい楽に踏み出していけるか、
野手は守備時(特に内野手)に腰を落とす際に重要になってくる。

巨人D1位・長野、紀香トレで体柔らかく!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100114-00000004-sanspo-base


長野は股関節の柔軟性を意識してトレーニングしていく模様。

09年のドラフトの前後に何かの雑誌で若生監督の記事があった。
それ以来ずっと気にかかっていることがある。
「柔軟性を身につけるには18歳からじゃ遅い」
つまり高卒でプロに入ってからじゃ間に合わないということだ。
ギリギリ間に合うのが16歳くらいと高校1年時からやっていかないと
効果が上がっていかないらしい。
ちょっと語弊があるか。
効果はあるが16歳までに始めていた選手には追いつけないらしい。

そう考えると各ドラフト候補を吟味する際に
高校時代の柔軟性を評価方法の1つに考えてもいいかもしれない。
体が柔らかい選手は故障をしにくいのは常識として考えられている。
同じくらいの実力があるなら体の柔らかい方を獲るとか。
特に投手は肩の柔軟性があるかは今年のドラフト候補からでも見て行こうと思う。

そう書いていて、今年のルーキーで一番期待される長野が
25歳でしかも体が硬いというのはちょっと複雑な気持ちになる。
posted by ころっけ(男爵) at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月13日

総崩れ

千代大海が引退した。
そして今日は大関陣が総崩れ。
横綱と間が開き大関以下はダンゴレースってか。
最低でも1人くらいは大関が優勝争いに加わってほしい。
4人もいるんだから。

大相撲初場所 4大関総崩れ 両横綱ら4人が無傷の4連勝
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100113-00000028-maip-spo


魁皇の幕内通産白星の記録もすごいとは思うのだけれど、
「大関だからこれだけ長く相撲を取れているんだよなぁ。」
という思いが強い。
千代の富士は強さが求められる横綱での記録だったから。
魁皇が横綱になっていたらもうとっくのとうに引退に追い込まれている。

やっぱり大関の地位を守るハードルが低すぎるんじゃないだろうか。
「2場所に1回勝ち越せばいい」
大関昇進の際には勢いがあるからそんなの予想もできないが、
横綱になれずに晩年を迎えた大関がこうなるのはね。

「関脇・小結と15番取ったら勝ち越せるの?」
「関脇・小結よりも強いの?」
まぁ強いんだろうけどさ。
でも横綱は別格としても、大関もやっぱり強くないと。

力士の実力は何歳まで上昇カーブを描いていけるのだろう?
24、5歳のうちには大関になっておかないと
そこから更に成長して横綱になれない気がする。
若いうちに幕内に入れば有利なんだろうが
今の日本人力士で20歳前後で幕内に上がるなんて
もの凄く稀なケースなわけで。

中卒・高卒で角界入りする熱意ある力士候補が減ってしまい、
大学まで行って後々のことも考えながら悪く言えば遠回りする場合が多い。
相撲協会に残れる人数が限られているってのも大きいかな。
posted by ころっけ(男爵) at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月12日

キャンプ改革。

巨人は進化への熱意を失わない。
個人的には滝鼻・清武体制になってからずっと改革を進めている球団にばかり評価を与えてきた。
もちろん首脳陣・選手・スタッフからも色々意見を出して方向性を見極めていたはずで、
総合的に見る事を意識していなかったのを反省。

“阿部龍馬”巨人変えるぜよ…キャンプ改善へ、内海選手会長と緊急会談
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100112-00000011-sph-base


確かにきっかけは清武氏が球団代表に就任した事だろう。
育成枠の活用などテレビ番組で紹介されたこともある。
しかし球団全体で協力体勢ができていなければここまでうまくいくこともなかったはずだ。

やはり大きいのは原監督の存在だ。
選手との対話を重んじ、そして共感しうるビジョンを掲げるのが本当に上手い。
そういった存在が上にいるおかげで選手からも忌憚ない意見が出てくるのだろう。

阿部がチームキャプテンで内海が選手会長。
どっちが偉いの?なんてのはどうでもいいか。
選手会長は選手会とチーム選手のパイプ役がメイン。
だから阿部が選手と監督・首脳陣のパイプ役になればいいと思う。

「本当は内海がやればいいんだろうけど、
選手会長になったばかりだし、俺もキャプテンだからね。
2人で話し合って、他の選手の意見も聞いて、
キャンプ前日にでも監督と話したい」


これは阿部のコメント。
なので監督とのパイプ役も内海がやるべきなのか?
じゃあキャプテンっていったい・・・。
まぁどっちにしろチームが上手いこと回ってくれれば形はどうであろうと構わない。

練習については選手からの意見がどんどん出た方がいいに決まっている。
狙いを理解し納得した上でやるのが一番効果が上がるからだ。
選手それぞれで強化したい点が違うので個別練習もどんどんやるべき。
あとはどれくらいの時間をやるんだろう?

最近は練習時間も本当に長くなった。
周りがやるので自分だけ手を抜けない的な環境になっている。
これも悪い時とは大違い。
でも中日のキャンプは異常に練習時間が長いんだよね。
落合監督が徹底的にしごきまくる。
全員とは言わないが、巨人の若手で練習に耐えられる選手なら
それに負けないくらいやっても損はないと思う。
いや選手はたまったもんじゃないか。
posted by ころっけ(男爵) at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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